<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> Candle :Lilin-manis オリジナルキャンドル リリンマニス

lilinmanis

キャンドルキャンドルヒーリングキャンドルの使い方アクセサリーabout Lilin-manistop
howto

キャンドルは、各個人の責任において、下記の注意事項を守った上で充分にご注意の上ご使用ください。

fl ご使用いただく前に
キャンドルの直径より大きめの受け皿をご用意ください。
お買い上げいただいた際には、キャンドルの芯が長めになっていたりチャームが結んであるものもありますが、ご使用いただく前に、7ミリから1センチ程度にカットしてお使いください。
お買い上げいただいた際に、透明フィルムや紙でラッピングされているものについては、必ずはずしてお使いください。また、長期間フィルムをつけたまま保管されるとペイント部分が剥がれる場合があります。
100%ハンドメイドのため、サイズは個体によって多少の差があります。
付属のフレグランスチャームは、キャンドルと同じワックスで出来ていますので、香りの小物としてお使いいただく他、使用中にキャンドルの芯が長くなり炎が大きくなりすぎた際に、蝋だまり(芯の周りの蝋が溶けて溜まっているところ)の部分に投入して溶かしてお使いいただくことができます。
   
fl ご使用いただく際の注意事項
キャンドルは、燃えやすい物やカーテン、洗濯物などの側に置かないで下さい。
キャンドルは必ず平らな場所で、キャンドルの直径よりも大きな受け皿の上に置いて下さい。
とけた蝋が勢いよく流れ出すことがありますので、出来れば少し深さのある受け皿がよいでしょう。
火を灯している間は、その場所から離れないようにし、換気に気をつけて下さい。
小さなお子様やペットの手の届かない場所で灯して下さい。
エアコンの近くやお部屋の入口付近などに置いた場合、風や空気の流れにより炎の揺れが激しくなり、黒い煙が出る場合がありますので、なるべく風の当たらない場所で灯してください。
炎により溶けた蝋は高温ですので、素手で触らないようにし、場所を移動させる場合も火を消してしばらくした後、溶けた蝋が固まったのを確認してからにしてください。
浴室など狭い場所で使用される場合、換気に気をつけるとともに、引っ掛けて落としたりシャワーカーテンなどに燃え移る事の無いよう、必ず平らな広い場所に置いて下さい。
就寝前にお使いの場合、必ず炎を消した事を確認してからご就寝下さい。
高温により下に敷いた受け皿が割れる可能性がありますので、キャンドルが残り2,3センチになったら使用を終了してください。
日差しの当たる場所に置いた場合、退色や変色する場合があります。また、変形の原因となりますので、なるべく直射日光の当たらない場所に置いてください。
紙や布に触れていると、色移りが起こる場合がありますのでご注意ください。
   
fl キャンドルをお楽しみいただくためのポイント
香りには個々の好みがあり、またその時の気分や場面に合わせて楽しんでいただけるよう、香りをつけていないキャンドルを多く作成しています。
香りが欲しい場合は、蝋だまり(蝋が溶けてたまっている部分)の芯からなるべく遠い部分に、炎に触れないようエッセンシャルオイルやフレグランスオイルを1,2滴たらしてお使いください。しばらくすると香りが飛びますので、その時その時でお好きな香りでお使いいただくことができます。
キャンドルは1回に灯す時間が極端に短いと、きれいに減っていきません。
また、1番最初に点火した際には、火が安定するまでの数秒間、様子を見てから芯の長さを調整し、炎の大きさがちょうどよくなったら少なくとも1〜2時間はそのままお使い下さい。(特に太めのボディのもの)
使用中、芯に『ウィックマッシュルーム』と呼ばれる炭状の塊ができることがあります。
そのまま放置すると炎の揺れや黒煙の原因となりますので、いったん火を消して塊の部分を切り落としてから再度点火してください。
キャンドルの芯を短く切りすぎた場合や、使用後固まった蝋に埋まってしまった場合、炎が小さくなりすぎてしまった場合は、新聞紙の上など蝋が垂れてもよい場所で、キャンドルの芯が斜め下に向く角度で点火し、周りの蝋を少し捨てて芯を長く出してください。
この際、溶けた蝋をキッチンなどで流すと水道管が詰まる原因となりますので、必ず新聞紙などで包み燃えるゴミとして捨ててください。
使用中、炎が大きくなりすぎた場合は、いったん火を消し芯を少し短く切って再度点火してください。